沖縄のやさしい空 6月27日 洪水の夢

今朝は洪水の夢を見ました。
『ものすごい量の雪解け水か、氷河がとけたような水が、
猛烈な勢いで左上流から流れていました。
場所は東北あたりのように見えましたが、
近くには、古代遺跡跡のような緩やかな斜面の場所があり、
そこは現在復元されていて、緑でいっぱいの空間に赤い鳥居に似た不思議なものが点在し、
本当に日本なのかなあ、って思って見ていました。』

多分、洪水がどこかで起きると思いますが、場所は特定できないですね。

この数日また少しふらふらします。
太陽フレア・フォトンエネルギーが強いかもしれませんね。

前回送ったF1レースの話、チョット間違いが。
イエローフラッグとセイフティカーを一緒にして、イエローカーと書いていましたね。(笑)

今日は友人たちとアジアンcafeでランチを。
友人とランチするの、やっぱり楽しい。

ホームページ、ほんの少しお待ちください。


お便りです。
●話は違いますが、最近本屋さんで「太陽系シュミレーター」(講談社)
というCD−ROMつきの本を購入しました。
アイクさんの「大いなる秘密」の上巻に太古の昔に宇宙で起きた大変動についての
記述がありますよね、それと以前まゆみさんから送ってもらったメールにあった
太陽フレアに関する内容がそれぞれ自分には実感したり、理解することができなかったんです。
太陽の表面で異変が起きるとなぜそれがわたしたちの人体にまで影響するんだろう…?
って不思議に思っていました。

いかに学生時代に勉強をさぼっていたか…
そして今現在自分がいかに無知であるかを実感しました。
それで本屋さんに行って宇宙のことがわかる本を探して手にしたのがその本でした。
そこの最初に書かれていたのは「惑星の大きさと太陽系の広がり」という内容でした。
ちょっと長いけれどコピーしますね。

『太陽系全体を200億分の1に縮小すると、太陽は直径69.6mm、テニスボールほどの
大きさになります。地球は直径0.64mm、芥子粒ていどの大きさです。地球と太陽の
距離は1億5000万Kmなので、同じ縮尺で7.5mになります。最大の惑星、木星は
直径7mm、小さめのピー玉程度の大きさで、太陽から39mほど離れたところにあります。
そして冥王星は、この縮尺だ直径0.1mm。太陽からは300mほど離れていることになる
のです。つまり太陽系は広い公園の散歩コースに散らばったテニスボールやピー玉、
芥子粒なのです。』
という記述とともに太陽と惑星の大きさを比較する写真が載っていました。

それを見て正直とっても驚いたんですね…「太陽ってこんなにも巨大だったんだ!」って
アイクさんの本にあった『太陽は太陽系の全質量の99%を占める』という記述も
やっと理解出来ました。
3人の子供たちにも話しました、子供たちも太陽の大きさ(地球の小ささ?)に驚いていました。
たとえ小さな出来事や異変であってもこれだけ大きさが違えば私たちの地球に及ぼす
影響はとてつもなく大きいものになるであろうことも理解できました。
そしてこんな身近で基本的な知識さえもなく「これは正しくて、これは間違っている」なんて
判断をしてきたことを、平気で言ったりやったりしてきたことを恥じました。
わたしは「まなび」や「気づき」が足らないですね…。

何だかまとまらない話ですが、たいせつな気づきをさせていただいたお礼を言いたくて
メールしました。これからもたくさんの事を教えてください。たのしみにしています。
今後ともよろしくお願いします。 

●まゆみさん、けっこう前に私が送ったメールで、
大阪の死刑を執行する施設は、沖縄の宮古島にある。
と思い込んでいたのですが、大阪市都島区のミヤコジマにあるようです。勘違いでした。
 
昨日、建仁寺のお茶会へ連れていってもらったのですが、
その帰りに、河原町通で沖縄の占い師さんにバッタリ。
まゆさんに教えてもらった、髪を一つに束ねた目のきれいな。
占い師さんは、本屋の帰りらしく、占いをやってるとき以外に会えるなんて、驚きでした。
やっぱり目がきれいで、話しをしただけで元気になれました。
最近シンクロが多い!
お茶会もよかったです。今回のお茶会で茶道にすごく惹かれました。
いい人がいたからかな。
 
種のメンバー3人で、『自分をみつめる。本音をいう。自分の影をみる』
ことをやってみようと思います。
1人の子がそんなのをやりたいと言ったので、
まゆみさんから少し教えてもらったことが浮かびました。
手さぐりでやってみます。



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